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2008年7月

2008年7月18日 (金)

化石燃料世界からの脱却!!

アル・ゴア米元副大統領は、10年以内に化石燃料社会からの脱却を声明した。

信じたい、信じてよいのか。はたしてCONVENIENT TRUTHなるか。

演説の詳細内容を知りたい。

【7月18日 AFPより】アル・ゴア(Al Gore)元米副大統領は17日、化石燃料社会からの脱却を人類を初めて

月へ送り不可能を可能にした故ジョン・F・ケネディ(John F. Kennedy)大統領の挑戦に例え、再生可

能エネルギーへの転換の必要性を語った。

 2007年ノーベル平和賞受賞者でもあるゴア氏の演説を聞こうと、ワシントンD.C.(Washington D.C.

)の会場には、数千人の聴衆が詰めかけた。

 聴衆を前にゴア氏は「電力源として100%再生可能エネルギーを利用し、10年以内に米国にゼロ・エ

ミッション社会を実現させる」と意気込みを語った上で、自身の挑戦を故ケネディ大統領の挑戦に例え

た。

「かつて、ケネディ大統領が10年以内に人類は月に到達すると語ったとき、多くの人々はあり得ない話

だと考えた。だがニール・アームストロング(Neil Armstrong)氏とバズ・オルドリン(Buzz Aldrin

)氏の2人の飛行士が、その8年2か後に人類初の月面歩行を達成した」(ゴア氏)

 ゴア氏はまた、ケネディ大統領が1961年の演説で人類の未来に向けた宇宙開発の重要性を訴えたこと

にも言及し、米国の未来のためには新エネルギーへの転換が必要なことは周知の事実だと訴えた。

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2008年7月17日 (木)

皇太子の外遊?交際?

無駄を省きたい。

皇族は日本国民にとって必要なんだろうか。

そして、国民の気持ちはどうなんだ。

皇族の存廃についてあまり議論は戦わせていないようだけど、どうなんだ。

無駄な存在に思えてしょうがない。

女性週刊誌は皇族がなくなったらどんな記事を載せるのだろうか。

それともただちに廃刊か?

スペインに「ご交際」に出かけている皇太子の記事を見て思ったことだ。

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2008年7月15日 (火)

きまぐれ

ちょいと振り返ってみたわが人生。
つくずく思う、いい加減に気まぐれにやってきたな、と。
で、「気まぐれ」を広辞苑で引いてみた。
<1 その時の気分で行動し、しっかりした考え、計画の見られない様子。その人。
2 その時どきで変わりやすく、先の予測が立たない様子。>とあった。
まさにその通り、わが人生。
ああでもない、こうでもない、戯言、空ごとの繰返しを積み重ねての今日のわがざま。
今もって、先の予測が立っていない。

ところで、気分の伴わない行動ってあるのかな。
爽快である、愉快である日ばかりではない。憂鬱で浮かない日もあるじゃないか。
爽やかで気分のすぐれた日だけ行動できるように時は待ってくれない。
しっかりした考えが纏まるまで動かないでいられないよ。

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エネルギー開発

どうしたらいいんだね。
環境にやさしいエネルギーを開発するのかね。
風力発電かね。
原発かね。
資源リサイクルかね。
それにしても、
そこにも企業間利権争いの過激な競争が渦巻いているんだってさ。

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CO2

何が問題なのか。CO2(二酸化炭素)が地球上に増えているんだって。
海の水位が上昇しているんだって。
石油も100年もつのかだって。
希少金属はいつまで希少であり続けるのか。
物の無駄遣い。
時の無駄遣い。
資本主義の走りすぎによって生まれた浪費文明。
175万種の生物中でヒトは何番目に消滅するのだろうか。

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